ハード構成 表

LEDの配置は右の通りです。Mciro:BitでLEDの番号を指定する場合は、配置に従って指定してください。

ハード構成 裏

​裏面の配置です。追加で本基板を接続する場合は、出力側のコネクタから、Groveケーブルを接続してください。
​逆に外部から本基板に接続する場合は、入力側のコネクタに接続してください。


Micro:Bitは下の接続用の穴に、添付のスペーサーとねじで接続してください。本基板はMicro:BitのP2を使用しますので、P2を接続してください。。P0,P1は使用しません。

​連結動作

本基板はGroveケーブルを用いて連結動作させることが可能です。つなげた場合、LED番号は1枚当たり25を足した番号から始まります。

 

Pixel:Bit

Micro:Bitの表現がより豊かに

NEOPIXELを25個マトリックス状に配置しました。
​フルカラーであるため、Micro:Bit単体よりも、より豊かな表現が可能です。Groveコネクタを搭載しており、何枚も連結して動作させることが可能です。

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消費電流

1枚あたりの消費電流の目安です。
連結させると、その分消費電流が増えますので、パソコンから給電する場合はご注意ください。また、給電はなるべく、本基板横のUSB Microコネクタから給電してください。

サンプル

右のサンプルを以下からダウンロードできます。

単色で全LED点灯

白色で全LED点灯

150mA

450mA